自由が丘、都立大学のジムNOAGEが綺麗で楽な歩き方、走り方をご紹介します

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正しい歩き方や走り方で体に負担もかからず楽に歩く事ができます

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ランニングを始めたい、フォームを直したい、そんなお客様が最近
多くいらっしゃいます。もちろんランニングを新たに始めたい方の
基本のフォーム作りから、競技として大会などに出る方の自己
ベスト更新のお手伝いや、怪我のケア・怪我をしないための
走り方の指導など、 様々なニーズにお応えします。
全てのお客様に関して共通するのは、基本のフォーム、
体の使い方が すごく重要である、ということです。ですから、
私共のセッションは、基本の立ち姿勢からウォーキング、
ランニングと順を踏んでお伝えしてまいります。

日本人の多くは、膝を伸ばさず腕を振らない
ダラダラ歩行
になっています。そのため猫背で
歩幅も小さいため見た目も美しくありません。
反対に、欧米人は後方蹴りだしを推進力として
使っており、残った足を真っ直ぐ伸ばして着地する歩行
です。両足が振り子運動になっており、足と腕が交互に振られるねじれで腰も旋回するので全身
運動になります。こちらの歩き方の方が平坦を
長距離歩くのに適しています。

間違ったフォームでの歩き方を続けていると、
腰痛の原因になったり、足がO脚X脚
なってしまいます。背中を丸めて歩く傾向
あり、前のめりになる分、常にブレーキを
かけながら歩いていることになるため膝にも
大きく負担がかかります。
腰や膝に負担をかけないためにも歩き方には
十分注意が必要です。

まず、靴の寿命は半年、長くても1年です。
靴底を見れば、普段どのような歩き方の癖があるのかが
分かります。あなたの靴底はどうでしょうか?
靴底をチェックして歩き方を一度見直してみましょう。
減り方にも様々なタイプがございますので、どのような
歩き方の癖があるのかご説明します!

「がに股」の傾向があります。日本人歩行そのものです!
ほとんどの方がこれに当たると思います。前述している膝を伸ばさない歩行と大いに関係します。※足を擦って歩いている!

片方大きく減るのは危険信号!即座にチェックを!
両足の靴底がバランスよく減っていれば歪みの問題は浅いですが、どちらかの靴底が極端に減っていると、骨盤の歪みが大きく 関わっているかもしれません。

女性の方は要注意!!
外反母趾になると体のバランスの全てが崩れてしまいます。

「内股」や「X脚」の傾向があります。
足が内側方向に向く方は骨盤が前傾しやすく反腰になりやすいです。腰痛・外反母趾に要注意!

「がに股」や「O脚」の傾向があります。
外側の筋肉が張り、子供やお相撲さんのような歩き方になります。
背中の痛みが出やすいです。

体に合わないフォームで走り続けると筋肉で重さを支えずに関節で重さを支えてしまうため、関節に
負担がかかり、痛みや歪みに繋がってしまいます。

ほとんどの方がされている膝を痛める歩行、ニーイントゥーアウト
膝が内側に入り、つま先が外方向に向いています。町中で良く見かける足の動き方です。
動画で見ていくと、よくわかるかと思います。
膝の中から足首の想像をし、膝から見下ろすと、すねやふくらはぎの筋肉が外側に
よじれていきます。更には、一歩足を前に出す度に、膝は内側に引き込まれ、膝内側下の
内側靭帯は引き伸ばされてしまいます。
日本人のほとんどの膝の痛みはここの膝内側下に起こっています。
毎日、起床から就寝まで歩行をしますが、その1歩1歩が更に皆様の膝にダメージを
与えてしまっています。

どの位置で体を進ませるために蹴るのかということが重要です
ご自身がジャンプする際の事を思い浮かべてください。
上に飛びたいので真下で足を強く動かします。
ランニングに置き換えると本来であれば、真後ろに蹴ることが想像できます。
前に進みたいから後ろに蹴るが正解なのですが、ほとんどの方が地面ではなく空気を蹴って
いらっしゃいます。
映像をご確認ください。意外に足は自身の下にあります。

よくランナーの方がされているのが、足の蹴りが逃げている、抜けているという方法です。
正と誤を比べると、足の流れている位置が遠いのがわかると思います。
一生懸命、早く走ろうとされているのに力が無駄に使われているとむなしくなりますよね。
長距離を走る際には、効率性が一番大切になってきます。
是非、一度セッションをお受けください。あなたのランニングが生まれ変わります。

正しく歩くということは簡単ではありません。
体重の移動をうまくこなし、足の裏、足首の力を腹部、
背部に伝えます。
腕を振り、力を体に伝え、これらが全て噛み合えば人間は
ほぼ全ての筋肉を動かせ関節に負担なく歩けます。
ランニングはウォーキングの延長戦にございます。まずは、
正しく歩くこと、正しければ楽に楽しく、長く元気に動けます。
楽しいライフワークを送る第1歩を踏み出して下さい!

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